<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>KENDO TAJIMA OFFICIAL BLOG</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kendo-tajima.com/" /><modified>2010-03-08T01:15:39+09:00</modified><tagline>芦屋町議会議員　田島　憲道の OFFICIAL BLOG SITEです</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>エスプレッソで至福のひととき</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1346785" /><id>http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1346785</id><issued>2010-02-09T22:28:18+09:00</issued><modified>2010-02-10T19:27:05Z</modified><created>2010-02-09T13:28:18Z</created><summary>酒も飲まない僕が、贅沢な気分に浸れる至福のひととときがあります。
エスプレッソを飲むとほんと落ち着くんですよねえ。

東京修行時代に、下町の隠れ処のようなイタメシ屋でその味を覚えました。
珈琲屋さんしてるのに、紅茶派な僕でありますが、たまにヒト呑みする...</summary><author><name>kendo !</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[酒も飲まない僕が、贅沢な気分に浸れる至福のひととときがあります。<br />
エスプレッソを飲むとほんと落ち着くんですよねえ。<br />
<br />
東京修行時代に、下町の隠れ処のようなイタメシ屋でその味を覚えました。<br />
珈琲屋さんしてるのに、紅茶派な僕でありますが、たまにヒト呑みする<br />
エスプレッソをこよなく愛しています。<br />
<br />
飲み方は、このときだけは、<span style="color:#0000FF">ジョージ・クルーニー</span>になりきります。<br />
大き目のブラウンシュガーを落とし、香りを楽しみながらデミカップで<br />
強引にカクン！と飲み干す。至福ですぞ。<br />
<br />
もちろん、ジョイファクトリー・カフェでも、バリエーション豊かな<br />
エスプレッソメニューがあります。<br />
<br />
さすがに、エスプレッソ単体でオーダーがくることは、滅多にないですね。<br />
決まってカフェラテ、カプチーノ、キャラメルマキアート、スタバに代表<br />
されるシアトル系の飲み方です。<br />
<br />
ワンショットでの飲み方は、イタリアでは普通だそうです。<br />
エスプレッソ・バーで立ち飲みしてから出勤！<br />
なんて粋だと思うのですが、普通に朝の風景だとか...<br />
<br />
ほんとワンショット４０ｍｍだから贅沢な飲み方かもしれませんねえ。<br />
<br />
因みに、コーヒーとエスプレッソは、全く別の飲み物だと思います。<br />
]]></content></entry><entry><title>庶民は、怒ってる！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1347137" /><id>http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1347137</id><issued>2010-02-06T22:14:20+09:00</issued><modified>2010-02-06T19:12:15Z</modified><created>2010-02-06T13:14:20Z</created><summary>黒に近い灰色、十二分な証拠が無い、 秘書の壁、
さてこれはなんなんでしょう？

先日の朝刊、オザワ騒動の時の新聞の見出しです。

司法当局さんたちは、なかなか大物はあげれませんが、
害もない善良な市民には、とてつもない力を見せつけてくれます。

駐禁や...</summary><author><name>kendo !</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[黒に近い灰色、十二分な証拠が無い、 秘書の壁、<br />
さてこれはなんなんでしょう？<br />
<br />
先日の朝刊、オザワ騒動の時の新聞の見出しです。<br />
<br />
司法当局さんたちは、なかなか大物はあげれませんが、<br />
害もない善良な市民には、とてつもない力を見せつけてくれます。<br />
<br />
駐禁やねずみ取りがそうです。<br />
<br />
過疎のまちで、北風が闇にささる時間帯。<br />
猫にも見捨てられた商店街、人通りもなく交通量も少ない道路で、<br />
ぼくのお店へ納品してる業者が駐車禁止で挙げられた。<br />
わずか８分のことです。<br />
<span style="color:#0000FF">若いドライバーは悔しさのあまり泣いていた。</span><br />
昼間の納品は、通行の邪魔になるので、時間帯に配慮してのことでした。<br />
<br />
先日も、うちのスタッフが店の前で、挙げられた。<br />
ちょっとの用事だったのに...<br />
ついて来た子供がお店のテレビ、アンビリバボー<br />
に釘付け、わずか７分の出来事に、ほんとにアンビリーバボー！<br />
フロントガラスに無常にも貼り付けてある、幸せな団欒に水をさす<br />
一枚のイエローカード...<br />
<br />
自宅でお子さんが、涙流しながらお年玉から１万円さしだした。<br />
『ママ、わたしのせいでごめんなさい..』<br />
<br />
チュウキンやネズミとり、ケイタイやシートベルト、チャイルドシートetc<br />
違反を取り締まるために、コウバン近くの街路樹に隠れてる姿は、<br />
まことコッケイですぞ。<br />
<br />
この過疎の町、あしやでは、自宅の前でも駐禁をとられます。<br />
そりゃあ、わかってます。『<span style="color:#0000FF">放置車両</span>』でしょ。悪いことですよ。<br />
しかし、なぜ、７分間も待ってるのなら、<br />
ピンポン鳴らして声かけてあげてもいいと思う。<br />
<span style="color:#FF0000">『お宅の車ですか？駐車禁止区域ですよ！』</span><br />
<br />
彼らの威圧的な顔に書いてある一斉の文句は、<span style="color:#0000FF">『法律ですから...』</span><br />
<br />
町内での被害はたいへん多く、ぼくのとこへ愚痴をこぼしにこられます。<br />
被害と言ったら、しかられますね。検挙というのでしょうか？<br />
駆除のつもりが、逆に、権力に対する苦情となってる。<br />
『こうなったら何があっても、こんりんざい、あいつらには協力せん！』<br />
<br />
そういえば、昨年８月末に飲み屋街でおきた深夜未明のひき逃げ殺人は、<br />
未だに、犯人がでてきません。<br />
<br />
ぼくたち庶民は、国家の権力には、弱い立場です。<br />
彼らの取り締まりや捜査に対して、成す術、ないです。<br />
<br />
戦後最大の不況のなか、なんでも厳しく、度をすぎるほど取り締まりを、<br />
強化すれば、どういった社会になるのだろうか？<br />
<br />
遊びのないギスギスした社会になったと思いませんか？<br />
<br />
ボクは、ハト派ではないので世界のオザワを応援するつもりは、<br />
全くありません。<br />
<br />
ぼくが言いたいのは、庶民はワンコインで昼飯すませ、水筒持ち歩いてまで、この不況を乗りきるために必死になって頑張っている。<br />
<br />
司直のかたがたも、庶民いじめなんかしてないで、<br />
庶民が疑問に思い不満に思ってることに、はっきり黒白をつけて欲しのです。<br />
税金を食い物にしてる巨悪たちを、どんどん成敗してくださいよ！<br />
それならば、人々はよろこんで納税いたします。<br />
頼んどきます。<br />
]]></content></entry><entry><title>チャイナで頑張る親友  ? ＭＲの使命</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1346090" /><id>http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1346090</id><issued>2010-02-03T23:02:26+09:00</issued><modified>2010-02-07T15:38:44Z</modified><created>2010-02-03T14:02:26Z</created><summary>閑話休題、彼が管理する中国従業員１３００名は、毎日８時間越の
工場内労働に対し、日本円で1.2万ぐらいの報酬を受け取る。
そのなかから、実家へせっせと仕送りをしていると聞く。

よく聞く話で、『そんなの昭和の話。日本人もそうだったよ』と言われますが、日本...</summary><author><name>kendo !</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[閑話休題、彼が管理する中国従業員１３００名は、毎日８時間越の<br />
工場内労働に対し、日本円で1.2万ぐらいの報酬を受け取る。<br />
そのなかから、実家へせっせと仕送りをしていると聞く。<br />
<br />
よく聞く話で、『そんなの昭和の話。日本人もそうだったよ』と言われますが、日本の若い娘さんたち、就職氷河期、就職難だからといって、<br />
こんな思いをしてまで働く覚悟はあるだろうか？<br />
<br />
また、親御さんたちも、そんなところへ快く送り出すことが出来るだろうか？<br />
『お家が裕福だから、そこまでする必要はない！』と親のほうが諌めるのではないでしょうか。<br />
<br />
職人的な気質の職場を、若いひとたちは敬遠しますよねえ。<br />
ちょっと厳しく指導すると、むくれるか、親が飛んできて辞めさせてくれ！<br />
となる。これじゃぁ、学校のセンセイもたいへんだと思います。<br />
<br />
親も親...<br />
<br />
たとえば学習塾。社会に出て役にたつかは疑問符であるのに、<br />
お父さんの小遣いを減らしてでも、月３万を払うのです。<br />
<br />
こちらは、掃除のやりかた、皿洗い、ナイフの使い方等、家で教わる<br />
一般常識的なものを一から教えて、時給７００円差上げています...<br />
<br />
彼らは、数ヶ月経っても、ぼくが１時間もかからず終わらせる仕事を、<br />
３時間かけてやります。<br />
７００円×３ ＝ 正当な報酬   これは妥当でしょうか？<br />
<br />
勤勉で働き者という日本の代名詞は、もはや中国人にお株を奪われてしまったようです。そりゃあ頑張ってる若者は、たくさんいます。<br />
ここでは、平均的な若いひとたちのことを指しました。<br />
ゆとり世代〜平成生まれのひとたちなんですかねえ。<br />
就職難だ!と騒いでいる学生さんたちに聞いてもらえればと思ってます。<br />
<br />
<br />
みなさん、最低賃金というものを考えてみてください。<br />
<br />
県の最低賃金６８０円というのは、一人前に働ける者が、戴ける賃金です。<br />
社会にでても、まだまだ未熟でしつけも出来てない高校生が貰える、妥当な報酬なのかなぁ...?   と思うのです。<br />
<br />
日本から、良い技術やいい人材が、どんどん中国へ流出してる<br />
現実があります。<br />
ボクの親友ＭＲもそのひとりなんですが、彼が中国へ行く理由はというと、<br />
彼の使命は、<br />
<span style="color:#0000FF">『今頑張っている中国人労務者を、立派な技術者や人材に育てたい。』</span><br />
<br />
と言いいます。<br />
<br />
親友のＭＲ，この４月からは、某企業の深せん工場へ戻り、<br />
<span style="color:#0000FF">カイゼン！カイゼン！</span>と動き回ることでしょう。<br />
<br />
現地の中国人たちは、２年の日本ＭＢＡ留学を終え、彼が帰ってくるのを<br />
心待ちにしていると聞きました。彼不在の２年は、両国にとって大変な<br />
時間的ロスだったと思いますよ。<br />
世界を股に駆けて動き回る姿は、『世界の海援隊ぜよ！』と言った<br />
坂本竜馬のようです。<br />
<br />
今年は、久々に視察団？連れて、訪ねたいと思います！<br />
是非、愛車の<span style="color:#0000FF">中国製日本車</span>で迎えに来てくださ〜い。<br />
]]></content></entry><entry><title>チャイナで頑張る親友  ?  シカク  ≦ ケイケン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1345763" /><id>http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1345763</id><issued>2010-02-02T20:04:26+09:00</issued><modified>2010-02-03T08:57:20Z</modified><created>2010-02-02T11:04:26Z</created><summary>昨日からのつづき

あの若い中国人たちの仕事に対する賢明さを、目の当たりにすると、
うちの学生スタッフたち、純粋に仕事に向き合ってるのだろうか...?
今から社会にでるのだが、これで勤まるのだろうか...?

大学での講義は、しっかり学んでる？ようだけど、その...</summary><author><name>kendo !</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨日からのつづき<br />
<br />
あの若い中国人たちの仕事に対する賢明さを、目の当たりにすると、<br />
うちの学生スタッフたち、純粋に仕事に向き合ってるのだろうか...?<br />
今から社会にでるのだが、これで勤まるのだろうか...?<br />
<br />
大学での講義は、しっかり学んでる？ようだけど、その講義内容は、<br />
社会では、あまり役に立たない...<br />
<br />
とても心配だ。すべて親心から言ってるのに。<br />
<br />
本で読んだ知識だけで、経験ないのはあたりまえ。<br />
人生の先輩たちに、もうすこし甘えていいのに、<br />
頭でっかちでしったかぶりするんだよね。<br />
<br />
ネットで見たぐらいで海外へ行った気になる<span style="color:#0000FF">楽天家トラベラー！</span><br />
これぞ<span style="color:#0000FF">、『サイト・シ〜ング』</span> 。<br />
<br />
まわりの若いひとたちで、留学や観光も含め、あまり海外渡航経験がないの<br />
が、すこし気になっている。<br />
<br />
<span style="color:#0000FF">『無理！興味がない。それって面倒でしょ。お金もないし..』</span><br />
<br />
ぼくの学生時代は、留学ブーム・ホームステイブームでした。<br />
就職に有利とかで、面接でアピールするための経験づくり。<br />
その後、阪神大震災をきっかけに、ボランティア経験が就職に有利！<br />
ということで、下心みえみえの自己アピールには、<br />
○○でボランティアやりました！が高評価だったとか。<br />
<br />
今の学生さんというと、お金がかかる語学留学やホームステイは、<br />
『無理、無理！』<br />
時給のでないボランティアは、『意味わからん！』<br />
お金にはたいへん執着してて、お年玉をしっかり貯金してたりする。<br />
<br />
<br />
うちのスタッフに聴きました。<br />
<br />
<span style="color:#0000FF">『最近の大学生は、就活対策で、自分を磨くために何をしているの？』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF0000">『資格獲りですかねぇ』</span><br />
<br />
<span style="color:#0000FF">『丸、○ではダメかい？ 社会では、○や×のほうが役に立つと思うよ！』</span><br />
<br />
<span style="color:#FF0000">『？？？』</span><br />
<br />
<span style="color:#0000FF">『チャレンジしてみて、それが、成功（○）や失敗（×）したことさ。<br />
それは、経験という自分自身への履歴書になるじゃん... 』</span><br />
<br />
<br />
有資格者でも、ペーパードライバー、ペーパーナースや紙切れ建築士の類は、たくさんいます。<br />
２級建築士の資格を持ってても、家を建てたことない若葉マークの新社会人に、人生最大のお買い物、賭けとも言われる、夢のマイホームを託すこと、<br />
あなたには、できますか？<br />
<br />
お金が許すなら、やっぱり経験豊富精練老巧絶対的信頼！<br />
口は悪いが腕はたつ！ そんな職人肌の棟梁にまかせてみたい。<br />
<br />
<span style="color:#0000FF">若いときのケイケンは、買ってでもやろう！<br />
紙切れ一枚のシカクより大事だぞお！</span><br />
つづく]]></content></entry><entry><title>チャイナで頑張る親友  ?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1345747" /><id>http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1345747</id><issued>2010-02-01T21:58:32+09:00</issued><modified>2010-02-01T17:32:38Z</modified><created>2010-02-01T12:58:32Z</created><summary>１０年もの間、中国に進出した日本企業で、ほんとに頑張って働いている
友人がいます。島耕作のような物語を地で行く男がいます。

彼は、高校の部活の後輩で、この２年は、日本の大学でMBA取得のため
一時帰国。
本日、無事に卒業論文を提出したというので、その労...</summary><author><name>kendo !</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[１０年もの間、中国に進出した日本企業で、ほんとに頑張って働いている<br />
友人がいます。<span style="color:#0000FF">島耕作</span>のような物語を地で行く男がいます。<br />
<br />
彼は、高校の部活の後輩で、この２年は、日本の大学でMBA取得のため<br />
一時帰国。<br />
本日、無事に卒業論文を提出したというので、その労をねぎらいました。<br />
<br />
この２年、お互いバタバタでゆっくり話す機会がなかったのですが、<br />
心は通じています。しかし、再び日本から、彼がいなくなると思うと<br />
たいへんさびしく感じますねえ。<br />
<br />
現地での苦労話は、この片田舎では、耳にする事ができない貴重な話ばかり。<br />
<br />
ぼくは、自分でお店を出すまで間、彼を頼ってはちょくちょく中国へ！<br />
<br />
仕事と称して、長いときで１ヶ月も滞在したこともありました。<br />
上海のある通りでは、あることがきっかけで、ちょっとした有名人。<br />
たくさんの友達が出来てました。寝食を忘れ動き回ったものです。<br />
いい想い出だなぁ。<br />
<br />
７年前の当時、『近い将来、日本は追い越されてしまう...』<br />
大変な危機感を抱いたものです。<br />
<br />
今は、もう口に出していうことでは、ないですよねえ。<br />
すっかり追い越されてると思います。<br />
それは、若いひとたちの仕事や国、故郷に対する意識が違うのです。<br />
<br />
若いひとたちが、遠く遥か故郷を離れ、沿岸部へ出稼ぎに来ている。<br />
深せんという都市在住の平均年齢は、２８才だとか。<br />
この過疎のまち、芦屋町は、いったいどれくらいだろう。<br />
<br />
彼の工場では、１３００名の女子工員が、三段ベッドの部屋で生活しなが<br />
ら、明るく懸命に働いているその姿は、純粋そのもの。<br />
それを目の当たりにしたときには、たいへん感動したものです。<br />
<br />
ぼくは、『日本の若者たちは...、』とすぐ比べるので、<br />
スタッフの女子大生たちから、<br />
『中国の話、また始まったよ...』 と嫌がられてますが、、、<br />
<br />
<br />
明日へと つづく]]></content></entry><entry><title>久々の アソウ節</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1341391" /><id>http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1341391</id><issued>2010-01-18T20:13:32+09:00</issued><modified>2010-01-18T16:40:07Z</modified><created>2010-01-18T11:13:32Z</created><summary>昨日、麻生太郎さんの新春の集いが、隣町でありました。
久々のアソウ節に酔いしれました。

国会の秘書時代から、政治家さんの話をいろいろ聴いてきましたが、
麻生太郎さんの話は、ほんといつも痛快です。
政治家の話は、ほんと面白くないのが通説ですが、演説の上...</summary><author><name>kendo !</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨日、麻生太郎さんの新春の集いが、隣町でありました。<br />
久々のアソウ節に酔いしれました。<br />
<br />
国会の秘書時代から、政治家さんの話をいろいろ聴いてきましたが、<br />
麻生太郎さんの話は、ほんといつも痛快です。<br />
政治家の話は、ほんと面白くないのが通説ですが、演説の上手さは、<br />
故人ですが、大内啓五という人はすごかった。<br />
他にも、巨漢の落語家のような塚原さんや渡辺ミッチーも痛快な話を<br />
される弁士でしたが、みなさんもう亡くなられてます。<br />
<br />
そのなかでも、麻生太郎さんの演説は、格別だと思います。<br />
普段、もやもやしてることを話してくれるので、聴いた後には、<br />
満足感いっぱいになる。<br />
<br />
今度も、秘書が２人も逮捕された小沢騒動に対して、民主党のなかでは、<br />
誰一人、辞任を求める声が聞かれない。これが、『オープン！』を旗印に<br />
掲げる政党なのか？ 自民党なら、やめれ！辞めれ！の大合唱だ。<br />
そのようなことを話され、全くもっての話だと思いましたよ。<br />
<br />
とにかく日本という国は、ものづくりの凄い国。他にも誇れるものが<br />
いっぱいあるすごい国だ！<br />
という話は、ぼくは大好きです。<br />
<br />
忙しいかたですから、なかなか地元でもお話を聞く機会は、そうないのが<br />
悲しいことです。<br />
こんな機会があれば、またみんなを誘うからね。<br />
]]></content></entry><entry><title>ハタチのひとへ  ぼくから贈ることば</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1339158" /><id>http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1339158</id><issued>2010-01-11T22:09:33+09:00</issued><modified>2010-01-12T13:48:26Z</modified><created>2010-01-11T13:09:33Z</created><summary>今日は成人式！

この日が来るたびに、２１年前のぼくの成人式を想いだします。

成人式仕様のバリバリにきめた暴走車両の送迎や、白馬にまたがる羽織奴
や、ほんと今思うと世界観が違うアホがいっぱいおりました。
バブル世代です。この田舎では、ヤンキー世代とい...</summary><author><name>kendo !</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日は成人式！<br />
<br />
この日が来るたびに、２１年前のぼくの成人式を想いだします。<br />
<br />
成人式仕様のバリバリにきめた暴走車両の送迎や、白馬にまたがる羽織奴<br />
や、ほんと今思うと世界観が違うアホがいっぱいおりました。<br />
<span style="color:#0000FF">バブル世代</span>です。この田舎では、<span style="color:#0000FF">ヤンキー世代</span>といいます。<br />
<br />
今年の新成人さん、落ちついてると思います。<br />
冷めてるのか、つかれてるのか...<br />
あのバブル絶頂に生まれた子供たちです。<br />
<br />
本日、成人の儀式を終え、晴れやかに大人の仲間入りです。<br />
２１年前とくらべ、社会は、ギスギスして窮屈なくらい萎縮した世相で、<br />
大人たちは、簡単にあきらめ自殺する。<br />
これじゃあお手本にならないネ。だって<span style="color:#FF0000">バブルの申し子</span>だもん。<br />
僕らの世代は、見た目は怖いが、<br />
内面は、ヘナヘナで、徒党を組まなきゃ、威張れない。<br />
<br />
これだけ厳しい就職氷河期を、生き抜く若人たちよ！<br />
月３万のお小遣いで、ビールは第３の雑酒へ格落ち。<br />
車は、クラウン以上の装備を誇る軽を操り、懲役３０年のマイホームを<br />
夢見るヤンキーおやじたち。<br />
そんな、おやじたちを、しっかりしっかり超えてください！<br />
<br />
君らの２度目の成人式の頃には、明るくて、みんなが豊かさを実感できる<br />
社会であるように、みんなでしっかりがんばって、<br />
<span style="color:#0000FF">次の世代のお手本になるような大人になってください。</span><br />
しっかり頼んどきます。<br />
]]></content></entry><entry><title>フー・ユー ！ 介護現場を実感</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1335940" /><id>http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1335940</id><issued>2010-01-06T20:17:16+09:00</issued><modified>2010-01-07T04:19:59Z</modified><created>2010-01-06T11:17:16Z</created><summary>もう一ヶ月にもなります。今、身近に身内からの介護に見放され、
心を閉ざす老爺さんの世話をするため、毎日病院を訪ねてます。

こりゃあ、まじにたいへん...

毎日、地元の町立病院を訪ねることで、現場の医療従事者の方たちの
大変さや問題点を、自分なりに観察...</summary><author><name>kendo !</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[もう一ヶ月にもなります。今、身近に身内からの介護に見放され、<br />
心を閉ざす老爺さんの世話をするため、毎日病院を訪ねてます。<br />
<br />
<span style="color:#0000FF">こりゃあ、まじにたいへん...</span><br />
<br />
毎日、地元の町立病院を訪ねることで、現場の医療従事者の方たちの<br />
大変さや問題点を、自分なりに観察できています。委員会室で、予算書や<br />
決算書からでは、理解できなかったことが、だんだん見えてきます。<br />
<br />
ほんと、申し訳ない話、病室内が臭いのです。<br />
そこにいるひとたちは、麻痺という表現は戴けないのでしょうが、<br />
これが不思議に、気にせずにキビキビ働いています。<br />
ぼくは、着くとすぐに空気の入れ替えをするんですが、長く滞在すれば<br />
するほど、イライラしてきます。<br />
そして、夜の時間帯は、看護師の人数が少ないじゃないかなぁ...<br />
<br />
医療現場は、人手不足ときいているが、こんな過疎の田舎病院では、<br />
特に人材を確保するのも難しいのでしょう。<br />
これは、報酬で返すしかないのではと思ってる。<br />
ほんとに大変なお仕事ですよ。<br />
<br />
ぼくは、この８０才になる老人の日々の洗濯や二種類のおむつ買いに、<br />
頻繁にドラッグストアへ走っています。<br />
ぎりぎりの年金で、宵越しの金はもたずの頑固一徹、昔気質の職人、<br />
貯蓄なんてあるはずない。<br />
なぜ身内のものがしてあげないの？と不思議に思うかもしれませんが、<br />
これが介護の現場の現実です。<br />
<br />
なぜ。ボクなのか？それは、一言で言うなら、<span style="color:#0000FF">ツルの恩返し </span>。<br />
ぼくが東京から都落ちしてから、約１０年の付き合いの老翁。<br />
ぼくの将来を気にかけ、応援してくれてるんです。 <br />
お店を始めるときも、飲食業なんてやったことのないド素人でしたから、<br />
周囲は反対するもの多く、オープンして半年以内で、<br />
店閉めるぞ！ とまわりでは、賭けの対象になってたんです（これホント）<br />
今となっては、笑えますが、このときばかりは、今にみていろ！と<br />
実に発奮しました。お陰さまで、ジョイファクトリー・カフェは、<br />
今年６才になります。<br />
<br />
このとき、この爺さんだけは、『やりない！やりない！芦屋に<br />
ベース（米軍基地）が、あった頃は、こんな店ばかりやった！ <br />
他にキャバレーやステーキハウス、プールバー...  <br />
あの頃は、ほんと楽しかった。』<br />
<br />
この話が、ほんとボクの背中を後押ししてくれ、朝鮮戦争特需で賑わった<br />
当時のあしや町に実在した、アメリカの西部のダウンタウンを意識した街<br />
を再現したい！ という活動が始まったのです。<br />
<br />
この老翁からは、当時の思い出話をたくさん聞いています。<br />
ほんとにすごい面白い話ばかり。<br />
いつか将来、これを題材にした、映画でもつくれないかなぁ.. <br />
なんてマジメに考えています。<br />
実は、脚本は既にできあがってるんです。米兵と野球青年との友情物語。<br />
<br />
ハリウッド映画、『<span style="color:#0000FF">芦屋からの飛行</span>』にも匹敵するようなものをね。<br />
すごい夢物語ですね。チャンチャン。<br />
 <br />
]]></content></entry><entry><title>HAPPY 2010！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1335939" /><id>http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1335939</id><issued>2010-01-01T20:15:28+09:00</issued><modified>2010-01-02T13:19:20Z</modified><created>2010-01-01T11:15:28Z</created><summary>新年、あけましておめでとうございます！
皆さまからのかわらぬご教授を賜りたく、よろしくお願いしますネ。

ところで、正月休みは、いかがお過しです？
一年の計は元旦にありと言われますが、ぼくのこの元旦は、
朝から可愛いいチワワのお世話から始まりました！
...</summary><author><name>kendo !</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[新年、あけましておめでとうございます！<br />
皆さまからのかわらぬご教授を賜りたく、よろしくお願いしますネ。<br />
<br />
ところで、正月休みは、いかがお過しです？<br />
<span style="color:#0000FF">一年の計は元旦にありと</span>言われますが、ぼくのこの元旦は、<br />
朝から可愛いいチワワのお世話から始まりました！<br />
<br />
家にいることがほんと珍しいぼくですが、<br />
とにかくぼくが帰ってくると、身体いっぱいにうれしさを表し<br />
よろこんでくれます。たったこれだけのことなんですが、<br />
一日の疲れというものが、とんでっちゃう。<br />
<br />
言葉を交わさずとも愛情表現できる犬ちゃんたち。<br />
このワンちゃんたちに、学ぶことは多い。<br />
ぼくのお家で生きていくための動物的の勘・感・第六感というもの？<br />
が働き、きれいな主従関係を作るんでしょうか？<br />
ペット化された愛玩犬ですら、ぼくのお家でのルールを守ります。<br />
<br />
昨今、人間関係が希薄になって、大人になっても順応できな人達が<br />
社会にたくさん出てきており、生産性を欠いている実態を見かけます。<br />
<br />
みなさんのお子さんは、しっかりしつけは出来ておりますか？<br />
<br />
しつけは、家庭でしっかりやってネ！<br />
学校の先生に押し付けたらダメですよお！<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>サンタさんからの贈り物</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1333154" /><id>http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1333154</id><issued>2009-12-27T22:50:24+09:00</issued><modified>2009-12-28T01:46:04Z</modified><created>2009-12-27T13:50:24Z</created><summary>みなさんのX&apos;masは、どのように過ごされました？
ぼくのX&apos;masは、まずは、マリンテラスあしやでの、DUB ROCKERSの
クリスマスディナーショーに始まって、イブの夜は、ぼくのお店、
ジョイファクトリーで、ひとりもんばかり集まって、さみしくキャンドル・
ナイトをパ...</summary><author><name>kendo !</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[みなさんの<span style="color:#FF0000">X'mas</span>は、どのように過ごされました？<br />
ぼくのX'masは、まずは、<span style="color:#0000FF">マリンテラスあしや</span>での、<span style="color:#0000FF">DUB ROCKERS</span>の<br />
クリスマスディナーショーに始まって、イブの夜は、ぼくのお店、<br />
ジョイファクトリーで、ひとりもんばかり集まって、さみしくキャンドル・<br />
ナイトをパーティー！やりました。<br />
<br />
みなさん、サンタさんて、ほんとにいるんですねえ。<br />
なんと<span style="color:#0000FF">サンタクロース</span>から、たくさんのケーキと<span style="color:#0000FF">太鼓の達人２</span>が贈られて<br />
きたんです。<br />
<br />
その太鼓の達人を使って、お店では、おおいに盛り上がってますよ。<br />
ぼくは、テレビゲームには、まったく縁がない生活をおくってきました。<br />
しかし、これには、はまっちゃいました。<br />
正月休みが、これで愉しく過ごせそうです。<br />
しっかり本でも読まなきゃいけんのにねえ...<br />
]]></content></entry><entry><title>あしや花火大会へもの申す！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1328803" /><id>http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1328803</id><issued>2009-12-13T22:18:04+09:00</issued><modified>2009-12-13T13:25:27Z</modified><created>2009-12-13T13:18:04Z</created><summary>今年の１２月本会議での、一般質問、最終日に、田島けんどう参上！
昨年に引き続き、オオトリをやりました！
ぼくは、観光振興の視点から、あしや花火大会について、質問しました。
　
今年の花火大会は、ご存知の通り、前日の豪雨の為、中止となり、
振替日の翌日も...</summary><author><name>kendo !</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今年の１２月本会議での、一般質問、最終日に、田島けんどう参上！<br />
昨年に引き続き、オオトリをやりました！<br />
ぼくは、観光振興の視点から、<span style="color:#0000FF">あしや花火大会について</span>、質問しました。<br />
　<br />
今年の花火大会は、ご存知の通り、前日の豪雨の為、中止となり、<br />
振替日の翌日も同じく中止。来年にもちこしとなった。<br />
中止になった経緯と今年度の花火大会の収支を尋ねました。<br />
２つめに、来年度の花火大会への取り組みについて聴きました。<br />
<br />
執行部の答弁を聞いて、花火大会の運営の難しさ、大変さが重々伝わったんですが、、、<br />
<br />
しかし、今年止めたことによる、経済的な損失は、<br />
たいへん大きいと思います。<br />
例えば、町内の仕出し屋さんなどの飲食店は、それを見込んで仕入れるわけですから、、、、 意地でも今年やるのと、来年度までおあずけと、<br />
波及効果が全然、違ってきます。 <br />
<br />
中間市の花火大会は、今年なんども荒天で中止になりながらも、先日の<br />
秋まつりで、花火を打ち上げました。まさに執念です。<br />
<br />
また、関門海峡の花火大会にも、観にいってきたんですが、<br />
下関と門司と両岸から１３０００発をうちあげるんですが、まあすごいの<br />
なんのです。はじまる直前まで、土砂ぶりの雨にもかかわらず、<br />
さじき席から誰もたちあがらない。ここは台風以外は、中止しない。<br />
雨でも打ち上げるんです。<br />
<br />
中止しても、かかる経費は、払わなきゃいけない。だからやるんですねえ。<br />
<br />
あしやの花火大会ですが、今回、キャンセルしたための諸経費は、<br />
１５００万円です。中止になってもこんなにお金がかかってしまうのです。<br />
そこで、ぼくは、そのかかった経費の使途と、マンネリ化した<br />
あしやの花火大会へものもおす！ ということで、当選以来続けている<br />
<span style="color:#0000FF">提案型の一般質問</span>をやってきました！<br />
<br />
詳細は、芦屋町役場のホームページにて、来年３月頃、アップ予定です。<br />
]]></content></entry><entry><title>第３回あしやイルミネーション点灯まつり</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1328228" /><id>http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1328228</id><issued>2009-12-12T08:23:33+09:00</issued><modified>2009-12-11T18:35:40Z</modified><created>2009-12-11T23:23:33Z</created><summary>今年も、イルミ点灯まつり やりま〜す！
農協の方々が、心よく餅つきの道具を貸してくれるので、助かります。
地域を思うみなさんが力を合わせるって、ステキだネ。

明日、正午より、正門通り商店街入り口の駐車場にて、
一日限りのあしや夜市をやります！

つき...</summary><author><name>kendo !</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今年も、<span style="color:#0000FF">イルミ点灯まつり</span> やりま〜す！<br />
農協の方々が、心よく餅つきの道具を貸してくれるので、助かります。<br />
地域を思うみなさんが力を合わせるって、ステキだネ。<br />
<br />
明日、正午より、正門通り商店街入り口の駐車場にて、<br />
一日限りのあしや夜市をやります！<br />
<br />
つき手を大募集！ ボランティア参加大歓迎！<br />
一緒にいい汗ながしましょう！<br />
<br />
あしや夜市でおなじみの、屋台と物品販売のお店が、総勢１６店舗登場。<br />
子供お楽しみコーナーもあるよ！<br />
いろいろなステージイベントを用意してますので、こうご期待です！<br />
<br />
１２：００〜１９：００<br />
場所：あしや夜市会場（船頭町駐車場）<br />
※駐車場は中央公園をご利用ください。<br />
<br />
＜イベントスケジュール＞<br />
<br />
12:30〜 もちつき大会  ぜんざい＆黄な粉餅販売<br />
14:00〜 波懸けはまゆう太鼓 演奏  可愛いちびっこたちの演奏<br />
15:00〜 生バンド   各地のイベントで活躍中の二組<br />
        『SHAKE』 ロックバンド登場！<br />
        『トミーwith ファミリー』 陽気なアメリカン！<br />
                                  カントリー＆ポップス<br />
17:00〜  歌謡ショー <br />
         中西奈津子   日本民謡フェスティバル優勝！<br />
18:00〜  イルミネーション点灯式<br />
18:15〜  餅まき    紅白餅と駄菓子をプレゼント！ お楽しみにネ<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ただいま１２月定例議会中につき</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1327168" /><id>http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1327168</id><issued>2009-12-08T22:32:51+09:00</issued><modified>2009-12-08T15:41:53Z</modified><created>2009-12-08T13:32:51Z</created><summary>今、議会中なんです。
今議会の目玉は、報道でも取り上げてくれました、『あしや競艇』の
芦屋町、単独開催に向けての関連議案の審議です。

知らないかたも、大勢いるそうですが、芦屋競艇は、今まで、芦屋町、
遠賀町、岡垣町の３町とで、施行組合をつくり経営をし...</summary><author><name>kendo !</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今、議会中なんです。<br />
今議会の目玉は、報道でも取り上げてくれました、『あしや競艇』の<br />
芦屋町、単独開催に向けての関連議案の審議です。<br />
<br />
知らないかたも、大勢いるそうですが、芦屋競艇は、今まで、芦屋町、<br />
遠賀町、岡垣町の３町とで、施行組合をつくり経営をしてたんです。<br />
芦屋町が、競艇場をつくり、その組合に、あの巨大な施設を貸してるの<br />
ですが、売上の5.5％である、家賃を、ここ数年のあいだ、もらえたり、<br />
もらえなかったりしてました。<br />
その滞納額が、約２０億円近くになっているんです。<br />
<br />
昨年、国の競艇に関する法律の改正がおこなわれまして、３万人以上の<br />
人口要件が撤廃され、芦屋町だけでの単独経営ができることになったのです。<br />
そこで、いろいろ話し合われた結果、遠賀町と岡垣町とが組合から離脱され<br />
ることになりました。<br />
<br />
今後も課題が大きい、競艇経営です。<br />
芦屋町が、単独で経営するからといって、すぐ黒字になるのか？といえば、<br />
全く、もっての論外です。<br />
この大不況の中、厳しい舵取りが続きそうです。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>スタンプラリーで、地デジ３２型を当てよう！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1324308" /><id>http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1324308</id><issued>2009-11-30T22:21:58+09:00</issued><modified>2009-11-30T17:36:48Z</modified><created>2009-11-30T13:21:58Z</created><summary>ハトヤマ内閣の支持率が、少しさがったようだけど、６８％なんだって。
事業仕分けが、評判良かったんでしょうねえ。

しかし、街角の景気はといえば、最悪じゃないだろうかと思ってます。
だいたい総理大臣が変わったりすると、
ご祝儀という形で、株価があがったり...</summary><author><name>kendo !</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ハトヤマ内閣の支持率が、少しさがったようだけど、６８％なんだって。<br />
事業仕分けが、評判良かったんでしょうねえ。<br />
<br />
しかし、街角の景気はといえば、最悪じゃないだろうかと思ってます。<br />
だいたい総理大臣が変わったりすると、<br />
ご祝儀という形で、株価があがったりするのだと思ってました。<br />
<br />
ところが、アソウ政権のときよりも、悪い状況になっちゃいました。<br />
ぼくは、今でも景気優先に徹したケイキのアソウは、まちがいなかったと<br />
思っている。<br />
<br />
また、急激な円高になりました。<br />
何でこの時期なん？と疑っちゃいます。<br />
『正月休みは、円高を利用して、海外で過ごそう！』<br />
『ブランド物買うのにチャンスやん！』 <br />
なんて肉食系ジョシなら考えちゃいます。<br />
こういう不況の時こそ、国内で、お金を使わなきゃと思うのですが...<br />
<br />
ところで明日から、師走に突入ですねえ。<br />
クリスマス商戦が本格的にスタートします。<br />
あしや町でも、今年３回目の発売となる<span style="color:#0000FF">プレミアム付商品券</span>が発売しました。<br />
それを記念して、地デジ対応３２型テレビ５台など総額２００万円相当の<br />
<span style="color:#FF0000">スタンプラリー共同大売り出しが</span>、本日から始まりました！<br />
<br />
町内の売り出し参加店の中で、３００円以上のお買い物でスタンプを<br />
１つもらいます。異なる４店舗分集めて抽選券をゲット！<br />
また、３０００円以上お買い上げの方には、１枚抽選券を進呈します！<br />
<br />
ジョイファクトリー・ヘアー＆カフェ店も、加盟店となってます。<br />
このさびしいシャッター通りが、やっと輿をあげたのかな？<br />
<br />
是非、みなさん、この不況が生んだ<span style="color:#FF0000">共同大売り？出し</span>に参加しましょう！<br />
]]></content></entry><entry><title>田島けんどう吟じます！ 富嶽  乃木希典</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1323536" /><id>http://blog.kendo-tajima.com/?eid=1323536</id><issued>2009-11-29T08:14:10+09:00</issued><modified>2009-11-28T17:41:12Z</modified><created>2009-11-28T23:14:10Z</created><summary>今日は、詩吟のコンクールで、朝から出かけます。
出張続きで、お休みがちでしたので、全く自信がありません。
今回の吟題は、お教室のお師匠さんが、選んでくれたものです。
尊敬する乃木将軍の漢詩で、人前でこれを吟じるなんて、自分の厚顔無恥
に呆れます。
では...</summary><author><name>kendo !</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日は、詩吟のコンクールで、朝から出かけます。<br />
出張続きで、お休みがちでしたので、全く自信がありません。<br />
今回の吟題は、お教室のお師匠さんが、選んでくれたものです。<br />
尊敬する乃木将軍の漢詩で、人前でこれを吟じるなんて、自分の厚顔無恥<br />
に呆れます。<br />
では、行ってきま〜す！<br />
<br />
　詠富嶽　　　　　　　乃木希典<br />
→　　<br />
 崚 曾 富 嶽 聳 千 秋　<br />
 <br />
 赫 灼 朝 暉 照 八 洲　<br />
 <br />
 休 説 區 區 風 物 美　<br />
 <br />
 地 靈 人 傑 是 神 州　<br />
<br />
<br />
高く美しい富士山は千年もかわらぬ姿でそびえている。<br />
<br />
光り輝く朝日はこの峰より昇り、隅々まで日本を照らす。<br />
<br />
ああ、なんとこの日本の美しいことか。<br />
<br />
いや、あれこれと風景が美しいことばかりを言うのはやめよう。<br />
<br />
風景だけではなく、土地柄も、そして人物も優れているからこそ、<br />
日本が神の国、神州と呼ばれるのだ。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry></feed>